› Cool guy , Cute boy 's raccoon › ものつくり2008年05月11日
本店?を作ってしまいました
自宅のプリム残数に若干余裕があったので、人様のすなる「お店」というものを自分もささやかながら構えてみることにしました。

でも、まだ自分が作って箱詰めした商品って…10個ないのよね。^^;
……………。
フリマ出品で不足ないやん!
いや、寂しかったんですよ。
「本店」のない身の出店が…。

とりあえずこれで、箱詰めの時に「本店のLM」を正々堂々と同梱することができます!
ほぼそのためだけにやったような。www^^;
あ、お店って「オープン」とか「プレオープン」とか言うんでしたっけ?
だとすると「プレプレオープン????」て感じですね。^^;
お店の場所はこちらです。
**Blue Wind** 本店
Blue Wind 本店
http://slurl.com/secondlife/Ascalon/251/71/301
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でも、まだ自分が作って箱詰めした商品って…10個ないのよね。^^;
……………。
フリマ出品で不足ないやん!
いや、寂しかったんですよ。
「本店」のない身の出店が…。

とりあえずこれで、箱詰めの時に「本店のLM」を正々堂々と同梱することができます!
ほぼそのためだけにやったような。www^^;
あ、お店って「オープン」とか「プレオープン」とか言うんでしたっけ?
だとすると「プレプレオープン????」て感じですね。^^;
お店の場所はこちらです。
**Blue Wind** 本店
Blue Wind 本店
http://slurl.com/secondlife/Ascalon/251/71/301
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2008年05月10日
アバターメイキング Chapter3 その8 目を作る
まず、目の画像を切り取ります。
そして、コピーして新しいレイヤーを作り、新レイヤーのみ上下反転させます。
ここまでできたら、目(背景レイヤー)と新レイヤーの目の不要部分を消しゴムで消していきます。反転させたときに若干目の位置がずれていることもありますので、黒目の位置を基準にしてあわせるとよいようです。この画像は背景レイヤーの目の不要部分を削っている途中です。
2つのレイヤーを重ね合わせて、目玉の位置調整をしています。これから更にまぶたや白目部分を削っていきます。
目玉部分のみにした画像です。二枚のレイヤーの境目あたりが色合いの影の関係で線が入ったような色の段がまだありますので、これを目立たなくするため調整します。
黒目の上部あたりを消しゴムで削っていきますが、不透明度を下げると消し色が極端にならず自然な感じで境目を消せるようでした。
消しゴムで黒い境界を削った図。かなり目立たなくなりました。次は、この目に自然な感じの「影」をつけてやります。
目の少し濃い色をスポイトでとり、軽く「まぶたの下の影」っぽいものを、眼球上部に描いてやります。
この時はブラシサイズ16、不透明度29で描きました。
この眼球画像を、公式テンプレートファイルにコピーします。大きさや位置をあわせることができます。
UVマップと目の画像だけ表示させた画面。○からはみ出た目の画像を削るのに丁度よし。w
最後に左に90℃回転させて保存します。ちょっと左側が色濃くなっているのがわかりますか?先ほどわざと「影」を作った部分です。これで作成できあがりです。
2008年05月04日
アバターメイキング Chapter3 その7
今度は下半身です。ver1.13となります。着せたらどうなるんでしょうか。
ひざ裏。なんかもうちょっとこう、縦長でもいいような感じがしますね。
ひざ表。ひざこぞうのハイライトを影が丸く包むようにしたいなと思いました。股間については画像は載せませんが、以下の2点を直そうと思います。
・股間前面 ぼかしをもう少し入れる
・尻の線 尻ハイライトに沿って描きなおす
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2008年05月04日
アバターメイキング Chapter3 その6
肌不透明度100%にしてみました。Ver.1.10です。
ver.1.10をアバターに着せたところです。「容姿」モードでの色合いです。気になるHeadとTopの肌色の違いは解消されました。
<チェック点>
・首ハイライト-薄く、細く
・鎖骨ハイライト-薄く、シャドウにあわせる
・胸腺-若干ぼかす
・乳首-中央寄りに
・ひじ-細く、薄く
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2008年05月04日
アバターメイキング Chapter3 その5
まずこれが、首から上は前回のまま、首から下は単純に全体に肌色を乗せただけのものです。これをver1.05と便宜上呼びます。
教科書を読みながら、セオリーにのっとって作った上半身スキンです。ただし、女性の上半身ではなく、男性の上半身を作りたいので、胸の影のラインなどは男性の水着写真などを参考にしながらオリジナルで描いています。
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2008年05月03日
アバターメイキング Chapter3 その4
<前回からの変更点>頬のハイライト輪郭線をぼやかしました。
上唇の輪郭がガギガギしてたのを描き直し。
唇ハイライトを更に2ガウスぼやかしてなじませてみました。
…おおむねよし、かな。
さっき、ベータグリッドに入ろうとしたら、「ダウンロードせよ」ってことで、1.20バージョンをダウンロード&インストール。
しかしこれって…。
なんか、顔が暗く写るし、フェイスライトがほとんど効果が出ないのですね。
顔暗くって参りました。><
あと、ポーズスタンド使ったら身体のバランスが壊れて身体が木の棒みたいに変形して折れ曲がるという惨事もありました。><
キャッシュクリア&リログしたら治りましたが…怖々。;;
黄色味がかっているのが「容姿」エディタ画面の時の顔色です。黄色っぽい。
灰色がかっているのは、容姿エディタをやめた時のものです。すでに、ショップオーナー様たちはこの状態に対応するフェイスライトを作成されてたようで、なんか対応を調べて考えなきゃなと思いました。
2008年04月29日
アバターメイキング Chapter3 その3
前回の反省点を踏まえて、「シャドウの色の改善」「合わせ目処理」を直してみました。あと、唇のハイライトも不満だったので、書き直してみました。
シャドウ:前回は適当にメリハリをつけた色にしたので、今回は参考書を元に色相・明度・彩度などを手本どおりに直しました。
合わせ目処理:前回はわからなかったところを、意識して塗ってみました。また、「合わせ目」というレイヤーを作って塗っていったのですが、この処理の中で、シャドウと顔の中央色との境目がくっきりしすぎている境目を塗り、ぼかしを入れたり、作業の中でぼかしたり消しゴムを入れたりで、下の色が見えてしまっている箇所にやはり肌色を入れてぼかすなどして、肌の均一感を保つようにしてみました。
唇ハイライト:前回は何もわからず描いたのですが、「太すぎる」「雑すぎる」と思ったので、細く繊細に書き込んで、ぼかしてみました。
で、結果は…。合わせ目やシャドウはかなり目立たなくなったので、これでOKのような気がします。
改善点として残るのは、上唇の形がガギガギしていること、唇ハイライトはもう少しぼかしたほうがよさげなこと、あと、頬のハイライトの境界がくっきりしすぎているので、ぼかすこと、などのように思われます。今回のものは「ver1.1」としました。ちゃんとした「1」になるのはいつの日か…。w
2008年04月27日
アバターメイキング Chapter3 その2
ハイライトを作り、Shadingをコピーしてオーバーレイに。耳を作り、まつげを作り、合わせ目処理をしてミラーコピー。
そして、レイヤー統合。
ハイライト作りは、なんとなくシャドー作りに似た感じでできたんです。
問題は、Shading。
まず、教本ではこの作業はPhotoshop elementsで行っているのですが、わたしの手元にはこのソフトがなく、「Paintshop pro」で作業をしているので、細かいところの名称や項目が違っていて、スッと教本のとおりに進めなくて、ここで大いに迷いました。
まず、Shadingですが、教本では「今回使用しているデータのレイヤーに"Shading"がありますが…」とあるけど、教本で使用しているデータはPSD保存のものであり、これはPaintshop Proでは使えない。(開かないのです)
よって、他のデータを使用しているんだけど、ここにはレイヤーがほとんどないのです。
なので、昔集めたSL公式サイトからのデータなどを漁っていたら、偶然「Shading」と書かれたデータを入手。
でもね…白黒の濃淡画像なのよ。
教本のほうは、肌色の濃淡画像になっています。どうして?何をどうするとこうなるの???
教本には「このShadingレイヤーを肌レイヤーの上に持って来て、オーバーレイにします」とあるのですが、そうすると顔が黒くなっちゃうのです。
どうしたらいいの???
大体、Paintshop Proのコマンドに「オーバーレイ」なんてないよ!
それから試行錯誤約1時間。…………どうやってもダメです。挫折しました。
もう明らめて、SLのアバターはイベントに出かけ、中の人は夕ご飯。
夕食後、リアル旦那に話をして、現状を見せたら、レイヤー表示画面の横にある「標準」というボタンのプルダウンメニューを旦那はクリック。
ここに…「オーバーレイ」という項目がありました!
で、「オーバーレイ」にしたら…白黒だったShadingの顔が、肌色に!!!!!
……………………。知らないって本当にバカみたいです。バカすぎますよ、ええ。
それから、教本どおりにしてたら不具合発見。
教本には「一度PNG形式に保存して、それを立ち上げてそこからコピーして反転してミラーコピを作る」とあるのですが、PNG画像として保存し、立ち上げたら、以下の2点がコピーに不適な状態になっていました。
・画像全体が右に10ピクセル程度ずれていた。
・png画像がもともとのpaintshoppro画像より黒ずんでいた。
画像のずれは私の作業ミスかもしれないのですが、顔の黒ずみはいかんともしがたいです。
そんな訳で、ここは教本どおりの作業はしないで、「顔部品のレイヤーのコピーレイヤーを(複製)でとり、元データは非表示にして画像を統合し、これを反転する」としました。このほうが色も大きさもずれがなく、結果として良かったです。
しかし、png画像を作ったりしている段階でpaintshop画像の元画像を保存するのを忘れてしまったため、paintshop画像を呼び出したら本日の作業前の画像に戻っており、泣く泣くShading作りあたりからやり直し…orz
もう、面倒くさくなってきたので、唇のハイライトはミラーコピーのままで!
とにかく、みっともなくてもいいから、完成形が見たくてしょうがなくなったのです。
で、ベータグリッドでアバターに着せてみました。
…………………。思ったほど「二目と見られぬ」ほどのひどさではないな。
ただ、所々にどうしても修正しないといけない箇所は見られました。・シャドーが不自然
・首の、耳下あたりにピンクの線が出る
シャドーは「色の選択」と「ぼかし具合」をもっと試す必要があるような気がします。
首のピンクの線は、やっぱりまだ合わせ目処理がちゃんとできてないようなので、今後もう一度合わせ目処理が必要なようです。
んで、こちらは大人気のアニメキャラ系スキン「アンネローゼ ラグジュアリースキン」です。何かが違う。かなり違うということだけははっきり分かります。
ただ、今までは「何をどうしたらよいのかさっぱり分からない」だったのが、「ここをこうすればこうなるの…かな?」程度には判断できるようになったのが、一歩前進と言えるでしょう。
あと、今回は教本のままに「アニメ風肌色」を使ってみたのですが、かなり薄い感じがします。
このへんも自分なりに変えていける箇所じゃないかと思います。
何はともあれ、とにかく、「最後までやってみました」って感じであります。
技術力については聞かないで^^;
2008年04月23日
アバターメイキング Chapter3 その1
先日からフェイステクスチャの練習に入りはじめています。
)
しかし、何がなんだかよくわかっておりません。^^;
昨日までは眼孔、目、眉、唇の練習をしました。
そして今日は、唇を少し直して、シャドウをつけて…いるようです。
まだなんだか全然わかりませんが今日はこのくらいで。(滝汗)
きっとすごく恥ずかしい初心者ぷりなんだろうな…。
)
しかし、何がなんだかよくわかっておりません。^^;昨日までは眼孔、目、眉、唇の練習をしました。
そして今日は、唇を少し直して、シャドウをつけて…いるようです。まだなんだか全然わかりませんが今日はこのくらいで。(滝汗)
きっとすごく恥ずかしい初心者ぷりなんだろうな…。
2008年04月21日
「アバターメイキングブック」の自習 Chapter2
唐突ですが、先月後半にSLに戻ってきました。
やっぱ、チャットとかものつくりとかが面白かったんですよ、うん。
それはさておき。
「アバターメイキングブック」という本を通販で購入してみました。
一番やりたいのはアバターメイキングなんで、ちょうどいいかなと思いまして。
んで、コツコツ読み進めております。
この本の難易度は~「これから店を持ってみたいな~」「もの作りちょっとだけしてみたけど、もっときちんとやってみたいなあ」って感じの人向けですね。
すでにショップを数店経営しているような方だと、もう頭に入っていることが多いのかも。^^;
で、chapter1はアバターの「容姿」メニューについての解説がざっと載っています。
自分はすでにこのあたりはおおむね他の入門書で見たり、自分自身シェイプいじりが一番好きなんですでに色々いじってたりも実践済みなのでざっと見ただけです。
どのシェイプ項目をどういじると、どんな顔や目になるのかなどの比較対照がガンガン載ってれば別なんですが、ここはほぼ他の入門書でも載っている解説のような感じだったし、筆者の方もここの調節スライドで髪を作ったりは薦めていないので、本当に紹介程度でした。
という訳で、本当に有用な解説はChapter2からのように感じます。
ここでは、本格的3DCGとの比較を加えながら、SL特有のものつくりの長所・短所などをあげていきます。
それらを踏まえた上での練習演題に取り組むという展開になっています。
で、演習問題は、「ソファを作る」です。

初心者にとって、テクスチャの制作そのものはハードルが高いので、ここではプリムのあわせ方・テクスチャのあわせ方の解説をしながらソファを作ってみるという演習となっています。
それで、本の解説のとおりに作っていったのが、写真1のソファです。
これは、はじめのプリム作成の段階では、写真2のようなグリッドのテクスチャを貼って、それぞれのプリムのテクスチャの大きさや列・方向あわせなどをしています。
実際のものつくりはこうやって丁寧にやっていくんだなーと、改めて実感しました。
でも、やれないほどハードルが高い訳ではないのがいいところなのでしょう。
実際に友人前でこのソファを披露してみたところ、「座ると変な角度で座ってしまう」との意見が。
はい、ソファにポーズボールを仕込まないと、座る場所および角度はランダムになってしまうんですよね。
今回は「ソファを作る」練習だけをしたので、あえてポーズボール埋め込みまではしていません。
大体まだ習ってない訳だしそこまで。w(既製品からコピーしたりすれば多分できるけどね。それは「習熟した」とは言わないからw)
それに、もともとのテクスチャはここの出版会社が管理・運営しているImpress Simにあるものだから、売り物にはならないのです。あくまで練習です。
↓こちらに今回使用したソファ用のテクスチャが無償配布されています http://slurl.com/secondlife/Impress%20Group/202/109/22
やっぱ、チャットとかものつくりとかが面白かったんですよ、うん。
それはさておき。
「アバターメイキングブック」という本を通販で購入してみました。
一番やりたいのはアバターメイキングなんで、ちょうどいいかなと思いまして。
んで、コツコツ読み進めております。
この本の難易度は~「これから店を持ってみたいな~」「もの作りちょっとだけしてみたけど、もっときちんとやってみたいなあ」って感じの人向けですね。
すでにショップを数店経営しているような方だと、もう頭に入っていることが多いのかも。^^;
で、chapter1はアバターの「容姿」メニューについての解説がざっと載っています。
自分はすでにこのあたりはおおむね他の入門書で見たり、自分自身シェイプいじりが一番好きなんですでに色々いじってたりも実践済みなのでざっと見ただけです。
どのシェイプ項目をどういじると、どんな顔や目になるのかなどの比較対照がガンガン載ってれば別なんですが、ここはほぼ他の入門書でも載っている解説のような感じだったし、筆者の方もここの調節スライドで髪を作ったりは薦めていないので、本当に紹介程度でした。
という訳で、本当に有用な解説はChapter2からのように感じます。
ここでは、本格的3DCGとの比較を加えながら、SL特有のものつくりの長所・短所などをあげていきます。
それらを踏まえた上での練習演題に取り組むという展開になっています。
で、演習問題は、「ソファを作る」です。

初心者にとって、テクスチャの制作そのものはハードルが高いので、ここではプリムのあわせ方・テクスチャのあわせ方の解説をしながらソファを作ってみるという演習となっています。
それで、本の解説のとおりに作っていったのが、写真1のソファです。
これは、はじめのプリム作成の段階では、写真2のようなグリッドのテクスチャを貼って、それぞれのプリムのテクスチャの大きさや列・方向あわせなどをしています。
実際のものつくりはこうやって丁寧にやっていくんだなーと、改めて実感しました。でも、やれないほどハードルが高い訳ではないのがいいところなのでしょう。
実際に友人前でこのソファを披露してみたところ、「座ると変な角度で座ってしまう」との意見が。
はい、ソファにポーズボールを仕込まないと、座る場所および角度はランダムになってしまうんですよね。
今回は「ソファを作る」練習だけをしたので、あえてポーズボール埋め込みまではしていません。
大体まだ習ってない訳だしそこまで。w(既製品からコピーしたりすれば多分できるけどね。それは「習熟した」とは言わないからw)
それに、もともとのテクスチャはここの出版会社が管理・運営しているImpress Simにあるものだから、売り物にはならないのです。あくまで練習です。
↓こちらに今回使用したソファ用のテクスチャが無償配布されています http://slurl.com/secondlife/Impress%20Group/202/109/22
2007年08月12日
ベータグリッドでもの作ってみたけど…
これ、SL(メイン)には持ち越せないんですね!
ううううむ。知らなくて数時間楽しくモノ作りしてたー。orz
でも、昨日から今日にかけて、ひとつ「技」を覚えました。
それは、「上空へ行く方法」
セカンドライフでは、地表のサンドボックスでものを作る以外にも、「上空」でものをつくることもできます。
いままでは、人がつくってくれたLMでテレポして行くばかりだったので、自力で上空に床とか作るのってどうするのかわからなかったんですよ。
ちなみに、人間が飛べる限界が200mまでなので、上空に家を建てたりする場合は、飛行する人の迷惑にならない「200m以上」が基準らしいです。
で、方法は…
1)立方体プリムを作成する。
2)それに座る。
3)座った立方体プリムのZ軸を上空にする。
4)立方体プリムを降りる前に、もう一個立方体プリムを作成する。(座ってるもののコピーとかでもOK)
5)4)のプリムを10m×10m×0.1mなどの床(大きさはお好きに)にする。
6)座ってたプリムから立ち上がる。
これを覚えただけでも収穫だったかも!
まあ、これからベータ行って数値を記録してSLメインで再現する気はまんまんですが。w
ううううむ。知らなくて数時間楽しくモノ作りしてたー。orz
でも、昨日から今日にかけて、ひとつ「技」を覚えました。
それは、「上空へ行く方法」
セカンドライフでは、地表のサンドボックスでものを作る以外にも、「上空」でものをつくることもできます。
いままでは、人がつくってくれたLMでテレポして行くばかりだったので、自力で上空に床とか作るのってどうするのかわからなかったんですよ。
ちなみに、人間が飛べる限界が200mまでなので、上空に家を建てたりする場合は、飛行する人の迷惑にならない「200m以上」が基準らしいです。
で、方法は…
1)立方体プリムを作成する。
2)それに座る。
3)座った立方体プリムのZ軸を上空にする。
4)立方体プリムを降りる前に、もう一個立方体プリムを作成する。(座ってるもののコピーとかでもOK)
5)4)のプリムを10m×10m×0.1mなどの床(大きさはお好きに)にする。
6)座ってたプリムから立ち上がる。
これを覚えただけでも収穫だったかも!
まあ、これからベータ行って数値を記録してSLメインで再現する気はまんまんですが。w


